名古屋城🏯に行ってきました 5

『なごや じょうに

いって きました 5』

 

名古屋城 なごやじょう

https://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/

 

天守閣 てんしゅかく

 

城内に置かれている

パンフレットです。

じょうないに

おかれている

パンフレットです。

特別史跡

名古屋城

とくべつ しせき

なごやじょう

東門を入ると、

ひがしもんを

はいると、

 

広い庭があります。

ひろい にわが

あります。

名勝 名古屋城

めいしょう なごやじょう

 

二之丸庭園

にのまる ていえん

 

先ほどのパンフレット

の解説を読みます。

さきほどの

パンフレットの

かいせつを よみます。

名勝 めいしょう

 

名古屋城二之丸庭園

なごやじょう

にのまる ていえん

 

初代藩主義直による

しょだい はんしゅ

よしなおに よる

 

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義直:徳川 義直

よしなお:

とくがわ よしなお

(1601–1650)

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二之丸御殿の造営に

伴い、

にのまる ごてんの

ぞうえいに ともない、

 

御殿の北側に造られた

のが始まりです。

ごてんの きたがわに

つくられたのが

はじまりです。

 

十代藩主斉朝による

じゅうだい はんしゅ

なりともによる

 

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斉朝:徳川 斉朝

なりとも:

とくがわ なりとも

(1793–1850)

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大改修で回遊式庭園と

なり、

だい かいしゅうで

かいゆうしき ていえん

となり、

 

最も隆盛を迎えたと

考えられます。

もっとも りゅうせいを

むかえたと

かんがえられます。

 

しかし、明治になると

しかし、めいじに

なると

 

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明治:明治時代

めいじ:

めいじ じだい

(1868–1912)

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お庭は北西部の

一部を残して

おにわは ほくせいぶの

いちぶを のこして

 

その姿を失いました。

そのすがたを

うしないました。

 

現在は、

げんざいは、

 

近世のお庭の姿を

取り戻すため、

きんせいの おにわの

すがたを とりもどす

ため、

 

整備を進めています。

せいびを すすめて

います。

 

次の記事に続きます。

つぎのきじに つづきます。