名古屋城🏯に行ってきました 22

『なごや じょうに

いって きました 22』

 

名古屋城 なごやじょう

https://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/

 

本丸御殿

ほんまる ごてん

 

今回は、本丸御殿の

こんかいは、

ほんまる ごてんの

 

上洛殿です。

じょうらく でん

です。

 

上洛殿

じょうらく でん

Shogun Accommodation Hall

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せつめいぶんを

かくだい

上洛殿は、

じょうらく でんは、

 

寛永11年(1634)に

かんえい

じゅういち ねん

(せん ろっぴゃく

さんじゅう よん)に

 

三代将軍家光

上洛にあわせて

さんだい しょうぐん

いえみつの

じょうらくに あわせて

 

増築された

御成御殿です。

ぞうちくされた

おなり ごてんです。

 

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三代将軍家光とは、

さんだい しょうぐん

いえみつとは、

 

徳川 家光のこと。

とくがわ いえみつ

(1604–1651)のこと。

 

日本史の教科書で

必ず出てくる

にほんしの

きょうかしょで

かならず でてくる

 

有名な人物です。

ゆうめいな

じんぶつです。

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江戸時代

えど じだい

(1603–1868)は、

 

御書院・御白書院

と呼ばれました。

ごしょいん・

おしろ しょいんと

よばれました。

 

本丸御殿で

ほんまる ごてんで

 

最も格式の高い

建物であり、

もっとも かくしきの

たかい たてもの

であり、

 

天井には板絵、

てんじょうには

いたえ、

 

部屋の境には

へやの さかいには

 

極彩色の

彫刻欄間が

ごくさい しきの

ちょうこく らんまが

 

はめ込まれています。

はめこまれて

います。

 

上洛殿三之間

じょうらく でん

さんのま

 

 

 

 

次の記事に続きます。

つぎのきじに つづきます。