名古屋城🏯に行ってきました 18

『なごや じょうに

いって きました 18』

 

名古屋城 なごやじょう

https://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/

 

本丸御殿

ほんまる ごてん

 

引き続き、

本丸御殿です。

ひきつづき、

ほんまる ごてん

です。

 

今回は、

下御膳所から

こんかいは、

しも ごぜんしょから

 

対面所へ進みます。

たいめんじょへ

すすみます。

下御膳所は、

しも ごぜんしょは、

 

本丸御殿内の台所、

キッチンのことです。

ほんまる ごてん

ないの だいどころ、

キッチンの ことです。

 

下御膳所

しも ごぜんしょ

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せつめいぶんを

かくだい

下御膳所は、

しも ごぜんしょは、

 

長囲炉裏が

備えられており、

なが いろりが

そなえられて おり、

 

料理の配膳や

りょうりの

はいぜんや

 

温め直しのための

あたため なおしの

ための

 

建物だと考えられて

います。

たてものだと

かんがえられて

います。

 

天井には煙出しが

あります。

てんじょうには

けむだしが あります。

 

下御膳所

長囲炉裏

しも ごぜんしょ

なが いろり

 

対面所

たいめんじょ

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せつめいぶんを

かくだい

対面所は、

たいめんじょは、

 

藩主と身内や

家臣との

はんしゅと みうちや

かしんとの

 

私的な対面や宴席に

用いられました。

してきな たいめんや

えんせきに

もちいられました。

 

上段之間・

次之間には、

じょうだんの ま・

つぎの まには、

 

四季の風物や

名所が、

しきの ふうぶつや

めいしょが、

 

多くの人物とともに

描かれています。

おおくの じんぶつと

ともに えがかれて

います。

 

対面所

納戸二之間

たいめんじょ

なんど にのま

 

納戸二之間

左側

なんど にのま

ひだりがわ

 

納戸二之間

正面

なんど にのま

しょうめん

 

次の記事に続きます。

つぎのきじに つづきます。