『なごや じょうに
いって きました 17』
名古屋城 なごやじょう
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本丸御殿
ほんまる ごてん

引き続き、本丸御殿の
表書院です。
ひきつづき、
ほんまる ごてんの
おもて しょいんです。
表書院は、
おもて しょいんは、
本丸御殿内で
一番大きく、
ほんまる ごてん
ないで いちばん
おおきく、
藩主と来客や
家臣との
はんしゅと
らいきゃくや
かしんとの
公的な謁見に
使われました。
こうてきな えっけんに
つかわれました。
上段之間は、
じょうだんの まは、
尾張藩初代藩主・
おわり はん
しょだい はんしゅ・
徳川 義直が
着座した部屋です。
とくがわ よしなお
(1601–1650)が
ちゃくざした へやです。
上段之間
じょうだんの ま

上段之間 床
じょうだんの ま
とこ


上段之間 違棚
じょうだんの ま
ちがい だな

上段之間
床から見て左側
じょうだんの ま
とこから みて
ひだりがわ



次の記事に続きます。
つぎのきじに つづきます。


