『ごみひろい
2025/08/09 3/3』
05:00~07:20
前の記事からの続きです。
まえのきじからの
つづきです。
この日は、嬉しいことも
ありました。
このひは、うれしい
ことも ありました。
朝5時半頃、
あさ ごじはんごろ、
JR中央線の線路沿いで
ジェイアール
ちゅうおうせんの
せんろぞいで
ごみを拾っていたら、
ごみを ひろっていたら、
通りがかった20代の
女性が
とおりがかった
にじゅうだいの
じょせいが
近くのごみを素手で
拾い、
ちかくのごみを
すでで ひろい、
私の持つ袋に入れて
下さいました。
わたしの もつふくろに
いれて くださいました。
私(わたし)
「ありがとう ございます。」
女性(じょせい)👩
「ボランティアですか?」
私(わたし)
「ええ、そうです。」
👩「すごいですね、
ありがとう ございます。」
少し離れた所を指差して、
すこし はなれた
ところを ゆびさして、
👩「まだ向(む)こうにも
アイスのカップがあります。」
私(わたし)
「分(わ)かりました。
ありがとう ございます。」
このような応援があると
報われます。
このような おうえんが
あると むくわれます。
分別前 ぶんべつまえ

分別後 ぶんべつご


大量の不法投棄ごみで、
たいりょうの
ふほう とうきごみで、
玄関先が一時的に
げんかんさきが
いちじてきに
ごみ屋敷状態です。
ごみやしき
じょうたいです。
分別後、ペットボトルと
アルミ缶を
ぶんべつご、ペットボトル
とアルミかんを
近所のスーパーの
リサイクルボックスに
きんじょのスーパーの
リサイクル ボックスに
持ち込みました。
もちこみました。


