『わかい かたと
こころ あたたまる
ひととき
2026/07/15 2/2』
05:00~08:10
前の記事からの
続きです。
まえの きじからの
つづきです。
前から歩いてきた
若い男性👨。
まえから あるいて
きた わかい
だんせい。
スーツで出勤途中
にも関わらず、
スーツで しゅっきん
とちゅうにも
かかわらず、
素手でごみを
拾い始めました。
すでで ごみを
ひろい はじめました。
拾った煙草の箱など
を手に持ったまま
ひろった たばこの
はこなどを てに
もったまま
歩いていこうと
するので、
あるいて いこうと
するので、
私が袋を広げて、
わたしが ふくろを
ひろげて、
「(そのごみを、袋の)
中に入れて下さい。」
「(そのごみを、ふくろの)
なかに いれて ください。」
👨「あ、いいですか?
ありがとうございます。」
交わした言葉は
短くても、
かわした ことばは
みじかくても、
心温まる一時でした。
こころ あたたまる
ひとときでした。
この日は他にも、
4人の方から
このひは ほかにも、
よにんの かたから
声を掛けていただき
ました。
こえを かけて
いただきました。
その後、久しぶりに
駅前交番へ。
そのご、ひさしぶりに
えきまえ こうばんへ。


交番の隣は、
公共の喫煙所です。
こうばんの となりは、
こうきょうの
きつえんじょです。


吸い殻などの細かい
ごみを片付けました。
すいがらなどの
こまかい ごみを
かたづけました。

この日は、不燃ごみの
収集日。
このひは、ふねんごみの
しゅうしゅうび。

拾った傘6本を集積所へ。
ひろった かさ
ろっぽんを
しゅうせきじょへ。

分別後、ペットボトルと
アルミ缶を
ぶんべつご、ペットボトルと
アルミかんを
近所のスーパーの
リサイクルボックスに
きんじょのスーパーの
リサイクル ボックスに
持ち込みました。
もちこみました。


