『ごみひろい
2025/05/21 2/2』
05:20~07:35
前の記事からの続きです。
まえのきじからの
つづきです。
3袋が満杯になった頃、
後ろから
さんふくろが まんぱいに
なったころ、うしろから
「兄ちゃん、兄ちゃん」
と私を呼ぶ声。
「にいちゃん、にいちゃん」
とわたしを よぶこえ。
因みに私48歳。
ちなみに わたし
よんじゅう はっさい。
振り向くと、70代
くらいのおじさんが
ふりむくと、
ななじゅうだい
くらいの おじさんが
👴「そのごみ、もらおうか?」
私(わたし)😲 「えっ⁉」
産業廃棄物用の
ごみ袋が
さんぎょう
はいきぶつようの
ごみぶくろが
余っていたらしく、
あまっていた
らしく、
約45L分を
やく よんじゅうご
リットルぶんを
引き受けて下さる
ことになりました。
ひきうけて くださる
ことに なりました。
※写真撮り忘れ。
しゃしん とりわすれ。
私😲「助かります。
ありがとうございます。」
わたし「たすかります。
ありがとう ございます。」
おじさん👴
「朝早くからご苦労さん。」
「あさはやくから
ごくろうさん。」
嬉しいハプニングでした。
うれしいハプニングでした。
おじさんと
別(わか)れてからの
帰り道で拾った
ごみです。
かえりみちで ひろった
ごみです。

この日は、月1回の
このひは、
つき いっかいの
不燃ごみの収集日。
ふねんごみの
しゅうしゅうび。

保管していた傘などを
ほかんしていた
かさなどを
集積所に出せました。
しゅうせきじょに
だせました。


